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ビョークと、トムと、すべての調和へ

きた、きた、きたっ!
やるのか!やらないのか?
いろいろと噂されていた、ビョークとトム・ヨーク(レディオヘッド)のコラボレーション・シングル、「Nattura」が、ようやく、iTunes Storeで配信開始したよ!いまのところ、デジタル配信限定のシングル曲となるみたいだね。
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この「Nattura」は、今年6月にアイスランドの自然保護を訴えるために行なわれた同名のイベントと同じく、アイスランドの自然保護のためにレコーディングされた曲。ちなみに“Nattura”はアイスランド語で“自然”という意味だそう。楽曲はビョーク自身による作曲/プロデュースで、トム・ヨークは、バッキング・ヴォーカルで参加。そして、ビョークといえば、おなじみの、旧友マーク・ベル(LFO)が、エレクトロニック・ビーツで参加!もう、これ、最高のメンバーだわ!

b0145357_1133462.jpgビョークは「いまは、これまで以上に自然をリスペクトする必要がある…。利潤、技術の進歩、自然との連携、全ては連動できると信じてる。どれひとつも犠牲になる必要はないわ」ってコメントしているけど、これこそ、ビョークらしい!彼女の音楽で、それは、いつもいつも表現されてるもん!自然を守るには、ただ、テクノロジーの進化を否定するのではなくて、求めるのは、すべてとの調和!Yes、しかもこれ、ヨガが求めるマインドだよね!

b0145357_11333579.jpg前に『インサイド・ビョーク 』というDVDを観たら、ビョークは自分の音楽性についてこういってたよ。「生まれ育ったアイスランドには、木がなくて、海には氷山ばかり。そんな環境で育ったから、小さな頃から、山を越えて学校に行くときなんかは、吹雪のなかを、大きな声で叫ぶように、歌いながら、歩いた、雪に吹き飛ばされないように。きっと、穏やかな気候で、草木が生い茂る通学路であったら、いまの私の歌いかたは、生まれなかった」って。

アイスランドの自然が生んだ天才歌姫!そして、こんどは、自分を育ててくれた、自然を守るために歌う!これって、すごい素敵な関係性だよねー。って、もう、ビョークのことはいつまでも書きたくなっちゃう。うふふ、なんか、トムヨークのこと、全然触れてないね!でも、前にもブログで書いたから、いいかな!?笑

去年、newアルバム、『Volta』の世界ツアーで日本に来て、武道館で観たけど、なんだかマグマみたいな人。グツグツ、感情が静かに燃えてて、きっかけがあれば、一気に噴火してしまう。その噴火が音楽なんだなーって。目の前で、小さな身体に裸足で、奔放に、繊細に、むき出しの感情が、パワフルに噴火してた。もう、感動の域を超えるよ!
そんな、マグマ体質なビョークが、デビューからずっと、外側に発散していた感情を、すべて内側に向けて、心の奥の奥へと潜りこんでいくようにしてつくった、2001年のアルバム『Vespertine 』は、いま、あたしの家でヨガをするときの必須音源。静かだけど、力強くて、やさしいけど、絶対に、甘えさせてくれない、こんなイメージのアルバム。まさに、存在自体がヨガ的!?夜、静かな部屋で、聞いてると、ビョークの鼓動の音まで聞こえるんじゃないかって、気がしてくる。氷の国が生んだ、熱い熱い、歌姫。

自然と音楽を結び、
テクノロジーと人間を結び、
あたしと、ヨガも気持ちよーく、結んでくれる!

もう、なにやっても、最高!

写真上:ビョーク&トムヨーク
写真中:『Nattura』
写真下:『Vespertine』2001年発売

▼Bjork HP
http://www.universal-music.co.jp/

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by hanahanaup | 2008-10-29 13:52 | music

Paris, Texas 

b0145357_14351082.jpgドイツ人監督Wim Wendersの映画。この作品ができたおかげで、“ロードムービー”という名前のカテゴリーができたそう。もちろん、わたしの大好きな映画のひとつ。なんども繰り返しみているけど、ふと思えば、自分の節目の時期に、みることが多い、なんか、そんな大切な映画。

“ロードムービー”は、よく、「人生=道(曲がりくねった人生)」という例えで、主人公が旅をしながら自分自身をみつけていく、“自分探しの映画”ともいわれてるよね。もちろん、この作品もそう。

ストーリーは、テキサスの砂漠のなかで、記憶をなくした男、トラビスが砂漠をさまよい歩くシーンから始まる。失踪から4年後、弟家族に助けられ、置いて来た(捨ててきた?)自分の子供と奥さんにも再会する。いっけん、幸せを取り戻したかのようだけど、でも、そこで、改めて、トラビスは苦悩してしまう・・・・まったく、人生って皮肉なのね!

トラビスは言う、
それでも結局、4年間、なにがあったかわからない、
まったくの、空白のままだ。

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たとえばこんなふうに、家族でも恋人、友人や、仕事でも、
いちど壊してしまった関係性や、危機があったとするよね。
でも、なーんかのきっかけで、壊してしまったものが、また手に入ったとする。
とても、とても、ラッキーな理由でね。
でも、そうすると、そのラッキーのお陰で、危機がなんだったのか?
その根本の問題を、うやむやにしてしまうことになってしまうかもしれない。
もしも、壊れた原因、「それがいったい何なのか?」それが、わからないのならば、
きっとまた、家族や恋人、友人と一緒にいても、また同じことになってしまうのだと思う。
この映画は、そんなことを、ふと教えてくれる。
人間関係だけじゃなくて、自分自身の人生にたいしても、そう思う。
自分をみつめること、こころの声を聞くこと、また、聞こえるまで探すこと。
ときに、自分を見つめる作業は、痛みや苦しみを伴う場合もあるけれど、
でも、その作業をせずには、前には進めないのかもしれないよね。


b0145357_14462748.jpg主人公トラビスと、奥さんが、マジックミラーを通して向き合うシーンがあるの。

マジックミラーだから、こちら(トラビス側)から見えても、相手からは、見えない。ちょっとした光の加減で、明るい部屋の相手はみえるけど、陰になったこちらの部屋は、見えないわけ。
なんていうか、そのすれちがいや、光と陰の関係性、それと、たったガラス1マイ分の届きそうで届かない距離が、とても、もどかしくもあるんだけど、わたし達ってわりと、こんなことを繰り返しながら、日々やってるよねー。でも実は、そのマジックミラーにこそ、本来の自分自身が写っていたりしてさ、その姿に、驚いたり、がっかりしたり。この映画の、こんな演出に、ほんっと、どきどきするわ。


これは、おととい観た感想、前回とは、また少し変わってる。
きっと、あと少しあとに観たら、また感じ方、変わるんだろうなー。
初めて観たのが、学生のころだったから、観るたびに、新しい発見がある。
その分、自分の経験値が上がったのかな?いや、そう思いたいけど!

そんなところが、この映画の好きなところ。感じる、選ぶのは観た人の自由!
しかも、自分のココロのあり方で、その、すべてが変わる。
それって、人生と一緒じゃない?
まったく!さすが、ロードムービーの元祖だよね。

Wim Wenders Big Respect !!!!
▼Wim Wenders
http://www.wim-wenders.com/
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by hanahanaup | 2008-10-27 16:14 | movie

神さまの、言うとおり・・・・!?


Q・タランティーノの原作の、映画、『ナチュラル・ボーン・キラーズ』で、
主演のジュリエット・ルイスが、郊外の寂れた、ダイナー・カフェで、
こんなフレーズを、口ずさみながら指をさし、ある選択をしていた。

Eenie meenie miney mo
Catch a tiger by the toe,
If he hollers, let him go,
Eenie meenie miney mo.

日本語に直訳してしまうと、意味はまったくちがうけど、
このフレーズを使う場面は、こんな感じ。

ど・れ・に・し・よ・う・か・な、
神さまの、言うとおり!
なのなのなのの、なのなの・・・・♪

子供のこと、ある、選択を迫られたとき、
こんな風に、指差し、歌いながら、決めたことない?
どうやら、世界中で、おなじみのことらしいね!

そしていま、島根県の『出雲大社』では、神さまたちが集まって、
この歌をうたっている、まっ最中なのかもしれない。
こんな話し、しってる?

日本では、旧暦の10月のことを「神無月」というけど、
出雲だけが、「神在月」というのだそう。

なぜかっていうと、日本全国の“八百万の神々”が、
この時期、出雲大社に集まって、さまざまな議題を話しあうからなんだって!

だから、
神、無し、じゃなくて。
神、在りの月!

それで、この時期に、神在祭というのを、行うのだそう。
初日の「神迎祭」は、出雲大社の神事で、稲佐の浜で神々をお迎えする儀式。
そのあとに、「上の宮」というところで、神々が、来年のことを話しあうんだって。

会議が終了すると、神さまを送るお祭りの「神去出祭」が行われ、
この時期に、出雲地方では音を立てたり、血を流すことはいけないとされていて、
神々の会議が終わるまで、じーっと、身を固くしているのがベター。笑
なんでも、神在祭のときは、台風のような嵐が来たり、
天候が荒れることが多いそうで、お祭りが、中止になることもあるんだってさ!


ひえー!
すごいよね。

神々の会議が難航!?
やれやれ、いったい、どんな会議が行われているのやら!
どうか、その議題が、わたしのことじゃありませんよぉーーーに!笑

みなさんは、神頼み派?
だったら、急がなきゃ!!

来年のことを、10月や11月に考えると、「鬼が笑う」っていうけど、
いま考えなきゃいけないらしいよ!
だって、この神在祭に、まにあわなきゃ、
願い事は再来年にまわされちゃうんだって!

いそげいそげ。
でも、出雲にお参り、なかなかいけないよね。

なので、いま会社の社長が、この出雲にお参りに行っているので、
「お守り」のお土産を頼んじゃいました!
イェイ!みなさん、ごめんあそばせ~♪

なんせね、日ごろの行いに、ちぃと、自信がないので、
神頼みですわ、え、だめ!?
うふふふ。

▼出雲大社ホームページ
http://www.izumooyashiro.or.jp/
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by hanahanaup | 2008-10-22 14:08 | wow!

"Paris Is Burning" Ladyhawke

b0145357_9355443.jpg“パリが燃えている!?”
Yeeeeeeeeeeeees!!!

オーストラリア出身のキュートなパンク娘が火をつけた!!
ちかごろグンと注目されてる、オーストラリアのインディ・レーベル<MODULAR RECORDS>からまたまた気になるニュー・カマーが登場したよ!

Ladyhawke!!!

ニューウェイヴ色全開の、
シングル"Paris Is Burning"
アイ・ラブ80'Sモードな、ロッキン・エレクトロ・サウンド、かなりいい感じです、好きです。


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ジャケットの水彩画みたいなアートワークが、かなり可愛い!このへんの押しの強弱、シックなところが、好きだなー。HPの感じもすごいナイスだよ!

http://www.ladyhawkemusic.com/

東京も燃えてる?
いや、燃えていこうよ、燃やしていこうよ!

Thanx meg ☆

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by hanahanaup | 2008-10-20 10:25 | music

ヨガ的、ロックのすすめ ~Radiohead編~

b0145357_11373978.jpg『Rediohead』が、やってきた!
いってきた!最高!いつもライブの話しすると、最高・・・って、ワンパターンな感想だよね。
でもさ、好きな人が目の前にいて、その場の空気を揺らしてくれて、ココロも揺らしてくれる。それ以上にいいことって何だろう?笑

彼らの好きなところを、ひとことでいうと、
「凛とした、鬱」!
過激な皮肉がたっぷりの歌詞に、
重く、切なく、やり場がないメロディー。
トムヨークの歌声と、そのすべての世界観!
ココロがわさわさと、かき乱される感じ。

でも、けして、けして、暗いのではないの!このゆるぎない、鬱っぽさはなんていえばいいのだろう。たとえば、マイナスとマイナスが合わさると、プラスに変化するように、すべてのネガティブな要素を、ぜーんぶ、肯定させてしまう。とっても不思議な、UK界のロック・モンスター!何年たってもゆるぎないし、他のバンドと比べる要素がまったくない。まさに、唯一無二!褒めすぎ?・・・・でも、Radiohead好きな人ならこの気持ちわかるよね?


b0145357_11383442.jpgライブ演奏中、超満員の空間なのに、とても静か。それに、踊らない、お客さん多し。なぜかっていうと、曲と存在の圧倒的さに、ノックアウトされて、ただボーぜんと立ち尽くす人が多数いたから。うふふ。笑
それに、目を閉じてる人も多数!その両方もいるよ!
ファンのみんなは静かなのに、熱と、思いと、期待がみなぎってる感じ。
踊る人は曲にあわせてゆらゆら。まるで、暗い海の底の、海草みたく、ゆらゆら~。ココロの赴くまま、身体が反応するまま。これが、最高に気持ちいいの。すべての曲が、ココロの奥底の「鬱」を刺激してくれて、それに反応して、徐々に開放していく感じ。

この、赴くままの、ゆらゆら~で思い出したのが、以前、ヨガのトレーニングでやった「自発動」というもの。これはもともとは、気功法なのかな?身体とココロが赴くままに、動いて、心身をリラックスさせる。そして、身体の気のめぐりをよくすることによって、その気を外に放出して、宇宙全体の気と交流する、という壮大なもの。

ヨガのトレーニング最中は、ここまで、深く交流すること、あたしはできなかったけど、でも、身体が動きたい!って思う欲求を聞いてあげて、その通りに動くと、これは、完全なる、身体とココロの一体感、調和だよね。ただ、単純に気持ちよかった。日常生活じゃ、人目があって躊躇してしまうからね。だから、普段なかなか味わえない、深ーい、リラックス。

その感覚を、Radioheadの誘導で、再度、味わったよ。笑
会場全体がゆらゆら揺れて、気持ちのいいバイブレーションを、みんなが放出してた。下半身はしっかり根を張り(ヨガでいう、ウディアナバンダして!笑)、上半身を開放して、ゆれて、周りと一体化する。なんてヨガ的なの!?と、勝手に解釈して楽しんだよ。

前回の~The Birthday編~で、音楽療法にもなっている、「同質の原理」(アルトシューラーの理論)を話したけど、このライブも、的確にそれが当てはまるなーなんて思った。痛いところをつついて、刺激して、活性化して、開放して、癒していく。それが、気持ちいい!

ライブ、アンコール終わったあとに、いっせいに起きた、爆音のような歓声!開放された、わたしたちの「雄たけび」だったのかな?やっぱし、Radioheadは、モンスターに違いないと、確信した瞬間。だって、いつもいつも、わたしたちの「鬱」を食い尽くしては、さらに、パワーアップしたアルバムを引っさげて、帰ってくるんだもん。

万歳!
Radiohead!!

ヨガの指導をするものとして、このトム・ヨークの牽引力と、存在感と、誘導力!これは、学ぶべきところが多すぎて、最敬礼でした。

Radiohead HP
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by hanahanaup | 2008-10-15 13:12 | music

ヨガ的、ロックのすすめ ~The Birthday編~


b0145357_13381060.jpg先週、大好きな、my man!チバユウスケ率いる、『The Birthday』(@Zepp東京)のライブにいってきたよ。夏のフジロック以来だから、約2ヶ月ぶりの、生チバ。やっぱ最高素敵なもんだから、アタシは3秒で昇天!バンドのみんなも機嫌よくて、普段全然しゃべらないチバ君が、少しだけ、喋ってた。

ライブ中、アタシは相変わらず(よかったら、過去ブログ参照してください・・・)全身全霊でチバくんに照準を合わせ、ロックオン!もう、曲が始まれば、会場全体も、秒殺で、速攻ヒートアップ!ダイブに、モッシュ、あたりまえ。男子も女子も、狂ったように大暴れ。叫んで、ぶつかって、つかみあって、つき飛ばしての、お祭り状態。愛のある乱闘(なんだそれ?笑)ライブが終わってから、ハッと気がつけば、自分の着ていた洋服、衿元がずるずるに伸びて、片方の肩が見えるくらい、ワンショルダーみたいな服になってた。もちろん、うでも、足もアザだらけ。ふはは。

なんかね、大好きなアーティスト(好きぃ~!程度じゃなくて、超本気モード)のライブにいって、周りのお客さんも、最高に盛り上がってたりすると、うれしくて、うれしくて。それに自分も同調して、痛みとか、つらさとか、まったくわからなくなる、瞬間があるの。ものすごい、曲と、目の前にいるアーティストに夢中な状態ね。でもその反面・・・頭のなかはすごく静かで、「あーいまここで、息しないと酸欠だなー」とか、「いま足しっかりしないと、このまま倒れるなー」とか、客観的に自分を眺めてたりもする。この感覚、すごい不思議。こんな状態になると、もう、周りのこととか、よくわかんないし。

それと、このブログのタイトル「ヨガ的、ロック」と、いったい、なんの関係があるの?ってことだけど・・・。まず、ヨガで目指すものを、ひとことでいうならば、『瞑想』、なの。じゃあ、その瞑想ってのは、なによ???と聞かれると、それは、「極限の集中状態」であり、「自分の内側と、外側との境目がなくなること(すべてを一体に感じる)」こと、ざっくりいうとね。

ここまで、前フリすれば、いいたいこと、わかってくれた?そこで、ライブで起こる「感情的な」現象もヨガ的~!?なんて、アタシ、思ってしまったのよ。(けっして、激しく騒ぐことじゃ、ないよ!極限の集中と、自分と会場の一体感のことね!!!)これぞ、ニュー・スタイル・ヨガ!?まぁ、呼びかたは何でもいいや、気持ちよければさ。ひとと同じじゃなきゃいけないってことないし、ね。うふふ。

b0145357_1410412.jpg最近知ったことなんだけど、自分の気持ちと、同質の音楽を聴いたり、映画みたり、小説をよんだりして、自分の気持ちを、代弁してもらうことって、気持ちいいよね!?それって、「同質の原理」(アルトシューラーの理論)と、呼ぶんだってさ。もしかして、アタシがライブに行きたいと思う欲求は、ただそのアーティストが好きだから!という気持ちを超えて、極限の集中から生まれる、一体感と、この、同質の原理による、心の開放を求めてるのかなー、なんて思ったりした、ある秋の、いちにち。

ちなみに、銀座「HAS YOGA」のヨガクラスは、こんな激しいものではないので、あしからず。もちろん、ダイブ、モッシュは禁止です。革ジャン着てきても、ちゃんと脱いでもらいますからね!あ、でも、ロックTシャツは、ありかな。基本、ロックは魂だけに、しておきましょうよ!笑 PEACE!


◇画像上:来週発売の新曲「涙がこぼれそう」の限定版
◇画像下:なんと!来月頭に「ミッシェル」時代からの、歌詞や、詩を作るときに描いた手書きのイラストなどをのせた詩集がでる!!!Yeeeeees!もちろん、どちらも予約済!
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by hanahanaup | 2008-10-08 15:44 | music

HAS YOGA ホームページ完成


みんな元気?
ちょっこしの、告知ですの。
アタシたち(ナイスなヨガ仲間6人)で立ち上げたヨガチーム、
銀座 HASYOGA(ハスヨガ) のホームページが完成したよ。
よかったらのぞいてみてね。

あっと気がつけば、もう10月!今年も残りわずか・・・
そしてこれから、どんどん寒くなる季節だからね。

身体うごかして温まりたいひと
散らかった頭の中を静めたいひと
なんとなく人肌恋しいひと

Yes、Yes、Yes!

もう、どんな理由でもいいわ!笑
癒しの花、満開に咲かせて、お待ち申し上げます!

応援してくれたみんな、
温かい声をかけてくれて、本当にありがとう。
そして、これからもよろしく!b0145357_17233131.jpg

▼HAS YOGA (ハスヨガ)
http://www.hasyoga.net

my クラスは12月5日(金)スタート!
■ 【Relax Raja】ラージャヨガクラス
毎週金曜日 am 10:45~12:15 


ちなみに
この画像はHPと、まったく関係ありませんよ。
ただ「うふふ」と、はにかんだ感じ伝えたくてね。
このイラスト描いた『100%orange』の絵、
なんかくすぐったくて、可愛いよね。
大好き、うふふ。

hana


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by hanahanaup | 2008-10-06 17:17 | yoga


“read my lips”...声にならないささやき...もしくは、ときどき、内緒のお話し。
hana プロフィール
★★★★★★★★★★

ヨガの先生やってます!
ラージャヨガと呼ばれる
古典スタイルを探求中

★★★★★★★★★★

【ヨガのスタイル】
▼ラージャヨガとは?
ラージャとは王様を意味するサンスクリット語。ヨガの王道といわれ、ヨガの古典文献「ヨーガスートラ」に登場、別名は「瞑想ヨガ」。

▼どんなクラス?
ヨガ的なお話を交えながら、伝統的なヨガの知恵を現代社会で活かせるようにアレンジ。動きとじっくり向き合うことで精神を統一していき、ヨガの本質である静寂と心身の調和にアプローチしていきます。

★★★★★★★★★★

【ヨガの経歴】
◆日本ヨーガ瞑想協会
指導者トレーニング修了
全米ヨガアライアンス
200時間修了

◆インド政府公認スワミ・ヴィヴェーカナンダ研究財団指導者養成(YIC)受講中

2008年秋、ヨガ仲間と銀座3丁目にHASYOGAスタジオを設立。コンセプトは「日常に活かすヨガ」マットを降りたときにも役に立つヨガをお伝えしています。

銀座ヨガ ハスヨガ

★★★★★★★★★★

【レギュラークラス】
▼銀座のクラス
毎週土曜日(朝)
10:45~12:15
銀座ヨガ ハスヨガ

▼赤坂見付のクラス
毎週水曜日(夜)
20:30~21:00
毎週金曜日(朝)
11:15~12:30
Ryuung Studio

▼高円寺のクラス
毎週月曜日(夜)
19:30~21:00
Belle Vert

★★★★★★★★★★

【プライベート・クラス】
マンツーマンでヨガしたい
お友だち同士でヨガしたい
仕事の合間にヨガしたい
ヨガの哲学を勉強したい
・・・
そんなかたに!

みなさまのライフスタイルに合わせた、プライベートクラスを承ります。ご希望の日時や場所、クラス内容を明記のうえ、下記アドレスにご連絡をお願いします。

▼メールアドレス
hana-87up☆hasyoga.net
(☆を→@に変えて送ってください)

☆その他、ご質問などなど
お気軽にお問い合わせください!

★★★★★★★★★★

【Twitter】
hana_hasyoga

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【ヨガブログリンク】
走るYogini
*natural flow*
忙しいときは適当に そのくらいがちょうどいい
書を捨てよヨガをしよう

★★★★★★★★★★
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