hana.com



<   2008年 08月 ( 6 )   > この月の画像一覧


『b』 never too busy to be beautiful


b0145357_10572659.jpg
きょうは「b」っていう名前の可愛いコスメの紹介!ロンドン発のビーガン・コスメのブランドなんだけど、まず、ブランドのポリシーがうける。
『「b」は美しく、使いやすく、ファンキーで、そして安心してお使いいただける製品作りをポリシーとしています』だってさ。
「ファンキーで、安心」!(笑)
コスメに限らず、これアタシにとってけっこう、重要ポイント。
それはひとまずおいといて。なんでも、メイクアップアイテムはすべて、動物性原材料を一切使用していないから、ビーガンのひとたちにも安心してつかえるそう。そんでもって、「b」では「現代は人間と他の生き物との共存が重要視されている」と考えて、化粧品の動物実験にも反対しているから、原材料を供給する会社にも、動物実験を行っていないことを確認してから取引をしているんだって!ひゅー。なんだか、頭がさがるほど、徹底してるね。


b0145357_10575027.jpg
ちなみに、ビーガンってのは、『完全菜食主義者』といって、肉や魚介類はもちろん、卵とか、乳製品を含む動物性の食品を、一切食べない人々のこと。さらに、そのビーガンの人たちの中には、洋服とか、靴なんかにも、すごく気を使っていて、絹とか革でできた製品(ベルトとか、バッグとか、革靴もだよ!?)、も使わないっていう、徹底した人までいるらしく、食生活からライフスタイルにいたるまで一貫したポリシーをもっるんだって。すごいよね!?なんかの雑誌のインタビュー(ELLEだったかな?)で、女優のナタリー・ポートマンも、ビーガンだっていってた。ナタリー曰く、オシャレしたいけど、革製品を選ばないように、オシャレにするのは、いまの時代はとっても難しいって。だから、皮革などの動物性の素材を一切使用しない、自身のシューズブランド「テ カサン(Te Casan)」を立ち上げたそう。

b0145357_110873.jpg

でね、上の画像にある「リップグロス」とか、「パウダーアイシャドウ」に使われているジュエリーケースは、インドのニューデリーに住む女性のグループが、ひとつひとつ手作りしているものなんだって。ぜひHPをみてもらいたいんだけど、ケースの色も中身の色が引き立つように、たくさん種類があって可愛いの!外出先で、ちょっと自慢げにお化粧直ししたいところだけど、とってもデリケートな原材料だから、ポーチに入れておくと、お粉とかポロポロしてしまうの。だから、お部屋に素敵な鏡台を置いて、何種類もずらーーーーっと並べて、うきうきしたい。(いや、いったいいつになるやら・・・)。ちなみに、アタシはビーガンでも、ベジタリアンでもないけど、でも、ほら、やっぱ女子は、可愛いものでテンションあがりますもの。てか、あげるべきなーの!イェイ。

◇店舗は新宿ルミネにあるよ、あとはネット販売。
画像上:アイシャドウ
画像中:リップグロス
画像下:フレグランス
『b』 never too busy to be beautiful
http://www.bnevertoobusytobebeautiful.co.jp/

[PR]
by hanahanaup | 2008-08-25 12:02 | beauty

big up!"lightning bolt"


オリンピックの陸上、熱いねーー!
陸上って、いままではなんとなく、アメリカのお国芸的なイメージだった。
過去登場したヒーローたち、カールルイスとか、えーっと、あとは、
爪のながーい女子(名前なんだっけ?)とか、アメリカだもんね。

でも今年の、アメリカ勢の強敵は、熱いカリブ海の、たくましーい海賊たち。
トリニダード・トバゴなんて、あんまし聞いたことないような、国の代表とか、
いわゆる、メロウな空気感が漂う国の人が、勢ぞろいしてたね。
そして、今年の新ヒーロー、ジャマイカのボルト君!
a.k.a.“lightning bolt”(ミスター稲妻)
100mに続いて、200mも金メダルだってね、すごいな。
すごい、速い、なのに、超余裕顔、で、だんとつ。
スタート前のパフォーマンスも、イケイケで、かわいいし、
コーチ曰く「よくたべて、よくねる、奔放で、大胆」な選手。
まさに、ヒーローになるために、オリンピックに登場した人だね。
地元ジャマイカのストリートでは、祝いの酒でお祭り状態。
しかも、ボルト君の金メダルにちなんだ「国民の祝日」まで検討されてるって。
いいねー!この、ラテンな血!最高。

b0145357_11331946.jpg
写真は「200m世界新記録の余韻に浸るボルト君」なにやっても絵になるね。

早さ、速度、ということで、思い出した余談なんだけど、
五木寛之著の『大河の一滴』という本に、書いてあったこと。
現代人は近代化とともに、年々、早口になっているらしい。
開局以来、ずっとおなじ速度で話しているといわれる、NHKのニュース。
そんなNHKでも、20年前にくらべると、口調がずいぶん早くなっているんだって。
20年前で、1分間に270文字平均のスピードが、
最近では1分間に340文字くらい。
速い人では、350文字くらいのニュースを読むんだそう。

たしかに、数年前とくらべて考えてみると、世の中、すごく“早く”なったよね。
たとえば、インターネットの接続時間とか、機械もろもろの短縮機能とか、
小銭をかぞえる手間&時間いらずの買い物方法、
うわさ話に、流行、街中の建物の新陳代謝だったり。
なかには、そこまで?って、つっこみを入れたくなるものもあるけど。

そんなに、こらえ性がなくなってるのかな?
まあ、べつに、どっちでもいいけど。
とにかく、ネタも情報も、やりたいことも、洪水みたいに溢れてる、いまだから、
ヤルも、流すも、産むも、捨てるも、忘れるも、なんでも、
どんどんスピード上げていかないと、回転数のわりが、あわないんだろうね。
でも、意味のないスピード&安易さは、進化というか、
逆に退化につながるんじゃないのかなー、と思う。
だって、頭つかわなくても、いーじゃん?

ときどき、そのスピードに、むなしさを、感じることあるな。
どんなに世の中が進化して、便利、簡潔、安易になってっもさ、
ドライで、うわべだけで、無機質で、温度を感じないものばかりじゃ、満たされないもん。
そう気づくとき、自分は所詮、動物が進化しただけの、生きモノなんだなーって思うよ。

そう思いながら見たオリンピック、熱いねー!
やけどしそう!情熱と、肉体が武器ですよ。笑
そこで生まれる、世界新記録という名の「真の、進化の、スピード」気持ちいい!

どんなに近代化が進んで、ダフト・パンクみたいな世界観を目指しても、
アタシたち生きモノの心臓の速度は変わんないだろうし、
アタシたちが住む地球が回る、自転の速度だって、どうせかわんないんだから。

あ、でも便利な新製品、ホットな情報、むだな安易、だーいすき。
ん?矛盾してるって?
だって、だって、「にんげんだもの」by あいだみつを
進化と調和、これが動物から進化した、人間の知恵ですもんね。笑
[PR]
by hanahanaup | 2008-08-21 14:24 | i just wanna say...

聞いてないよ


村上春樹の小説『ノルウェイの森』が映画化されるらしい。
監督は、『青いパパイヤの香り』とか、『夏至』を撮った、
ベトナム系フランス人のトラン・アン・ユン監督。
彼の映画は、アタシも大好きだよ。
だけど、映画化しちゃうの?ねえ、どうしても?

膨大な作品数と、世界的知名度と、人気の高さとは逆に、
村上春樹の小説は、映画化できないことで有名だった。
できない理由は、作家本人が承諾しない、ということもあるけど、
繊細な比喩を使い、“言葉”を売りにする、物語だから映画化がしにくい。
それと、敬虔な信者のようなファンが、自分だけの映像を心に抱いているから、
映画化にいい顔をしない人が多いらしい、もちろん、アタシもその一人。

この映画化の問題って、ちょっと身勝手な恋愛に近い感覚だよね。
好きになったばかりの相手のことをさ、会えない時間に、期待まんさいで、
想像して、かってに理想的に創りあげて、素敵な人だわーって妄想してる。
だから、それを壊されたくないっていうか、現実(というかその他の意見)いらないのね。
で、だんだんと知っていくうちに、できる、期待と現実のギャップ。
そこで必殺「あなたがそんな人だと思わなかったわ」って、鬼の捨てセリフ。笑

監督が村上氏に映画化の承諾を依頼してから、なんと4年。
このたびやっと、OKの返事をもらったそう。
果敢なアタックで、くどき落としたのね。
でもどうやら村上氏も、トラン・アン・ユン監督の映画は好きだったみたい。
なんだよー、両思いだったんじゃーん!笑

この映画は、日本撮影&日本人キャストを考えているらしいく、
スタッフの選定とか、キャスティング作業をすすめている最中だって。
どうやら、来年2月のクランク・インを目指しているらしいけど・・・

ちょっと、まって。
せめて、それ、アタシに選ばせて!
いや、マジでマジで。
えーだめなの?
こうなったら、監督よ、しっかり頼んだぞ!!!
君の飛び越えるハードルは、いま、最高に高い。

映画と小説のスウィートな関係も、これまた、なかなか難しいのであーる。
[PR]
by hanahanaup | 2008-08-20 14:12 | movie

born to be wild


みんな、オリンピックみてる?
アタシはね、水泳で金メダルをとった北島くんに、釘づけ。
その泳ぎに、ではなくて、その後の、リアクションに。
世界新記録を表示した掲示板を、睨みつける顔。
水しぶきあげながら、なんども、なんども、拳を突きあげて、
ゥオォー!ゥオォー!って、おたけびをあげる姿!

いや、これが、オスだなと、本能まるだし。
賞賛の口笛吹きたくなるくらい、ワイルド。
基本的に、マッチョなタイプは苦手なんだけど、
北島くんは、いい!けして好みのタイプじゃないけど、
見てると、すごい、爽快な気分になる。

で、そこで、ふと思う。
ん、おたけびってなんだよ!?

◇おたけび【雄叫び】
雄々しい叫び声
また、その声。 「―を上げる」

ふーん。

◇おおしい【雄々しい】
勇ましい
反対語⇔女々しい

ふーん??

ちなみに、めめしい【女々しい】の意味は、
「(男が)柔弱で、いくじがないさま」
(すべて、デイリーコンサイス 国語辞典から)

「おたけび」って、完全な男子用の言葉なんだね。
じゃあ、女子が叫ぶのは、なんての?
ちとこれは、悩ましい問題よね。

ちなみに、おたけびは、アタシもたまにやる。
ライブとか、クラブで、調子よくなちゃって。
でも、これってさ、どんなに高揚してたって、
けっきょくは、(その音だしてる)人に対してなんだよね。
自分への叫びって、なかなか機会ないもんだ。

アタシもメスの本能まるだしで、
女々しく、雌叫び(めたけび)あげたい!?
うーん、日本語よ、はやく、近代化しなさーい!
[PR]
by hanahanaup | 2008-08-13 15:13 | i just wanna say...

『対決 巨匠たちの日本美術』


いま、上野の東京国立博物館でやっている、
『対決 巨匠たちの日本美術』っていう展覧会をみてきたよ。
平安時代末期~昭和初期に活躍した、24人の絵師や仏師、陶工とかを、
時代性だったり、師弟関係だったり、そういったものを考慮して、
独断と、偏見で(?)2人ずつ組ませ、かってに対決させた、展覧会。
これがね、すごい、面白いのよ!

たとえば、西洋絵画だと、キャンバスに描くってこと、わりと多いけど、
むかしの日本では、お殿さまが、お城の金屏風とか、ふすまとかに、
売れっ子画家に絵を描かせるのが、ステータスというか、流行りだったみたいで、
それが、とにかく、スケールが大きくて、美しいの。
ほら、まさに、一休さんのトンチにてでくる、
「おい、一休、この屏風のトラに縄をかけてみよ!」の、あれね。
そのほかには、掛け軸の絵とか、茶器とか、仏像の木彫りとか、たくさん。

なかでも、アタシの一番のお気に入りは、
円空さんと、木喰さんの木彫りの仏像対決。
僧侶のふたりは、日本中を行脚しながら、木仏像を彫ったの。

円空さんは、生涯12万体の仏像を彫るぞって大願をたてたひと。
でもね、宿として泊めてくれた、お家の人に気前よく、作品をあげちゃったりしてるから、
正確な数がまだまだきちんと、確認されてないらしい。
つくる仏像は、ゴリゴリに荒削りな感じの、ワイルド・スタイル。
気前の良さと、太っ腹な人柄が表れてて、怒ってる顔の仏像も、なーんか温かいの。

一方のお相手、木喰さんは、生涯、木の実とか果実(しかも全部生食)、
だけを食べて生きる「木食戒」なるものを行っている、ストイックなひと。
つくる仏像は、丸くて、キメ細やかで、つるつるに磨き上げてあった。

ならべてみると、性格でてるなーって、よくわかる。
ほかの絵も、像も、みんな。
当たり前の話だけどさ、でも、これだけいっせいに、比較する対象があるのは、圧巻よ。

「静」と「動」、「明」と「暗」
「保守的」と「前衛的」
「現実」と「想像」、「美」と「グロテスク」...その他、もろもろ。

「対決」っていう構成が、すごく効果的だよね。
お互いの個性が対極にちがうほど、なんつーか、それぞれの作品が際立つ。
ライバルってさ、結局は、お互いの、良い引き立て役なんだね。
ただでさえ、鬼気迫る迫力の日本美術を、現代の企画屋さんが、
虎視眈々と、並べて、オラオラと煽るもんだから、そりゃ、すごいよ。笑

その他は、「写楽vs.歌麿」、「伊藤若冲vs.曽我蕭白」とか、
豪華な顔ぶれで、まばたきすら、させてくれない、対決が山盛り。
アタシ、日本美術の知識なんて、ほとんど無くて行ったんだけど、
作品の横に、簡単な人物紹介&作品紹介あったから、ほっとした。
でも実際は、そんな説明なんて、どーでもいいくらい、すべてが、ド迫力。
ただボーっと、感じるだけでも、十分に楽しめるからお勧めよ!

公開は、8月17日(日)までだ、急げ!
@東京国立博物館 平成館
http://www.asahi.com/kokka/index.html
[PR]
by hanahanaup | 2008-08-12 17:11 | art

“bitch”という名の職業


あるゴシップ雑誌に、
『paris hilton名言集』がのってた。

“全ての女性は4匹のペットを飼うべきよ
クローゼットにミンクのコート
ガレージにジャガー
ベッドには勇敢な男
そして、何にでも金を出すバカ男”

b0145357_16255645.jpg

あはは。
けっこう面白いこというよね。

パリスいわく、
この世界では、10年ごとに、象徴的なブロンドが登場するらしいよ、
たとえば、マリリン・モンローとか、ダイアナ妃とか・・・・アタシ、とか。

ま、それは聞かなかったことにして、
彼女の生きる座右の銘は、
「毎日を誕生日のような気持ちで過ごすこと」
そして、
「女の子は自信を持つことが大事、
自分を信じて、そうすれば、みんな魅力的」

最近、本屋に行くと、
自己啓発系の本の多さにびっくりする。
どうしたら幸せに暮らせるか?生きれるか?愛されるか?
そんなことを、説く本ばかりが平積みされているコーナーあったりして。
それくらい、生きにくい世の中なのかもしれないけどさ、
結局、どの本も、いいたいことは「いかに前向きになるか」みたいだね。

それだったら、
このパリスの名言集を、本にしたらいいのになーと思う。
世界トップクラスのポジティブ・シンキング!
どうせさ、どんな作家の自己啓発の本を買ったって、
読んだあとに、それを全部実行するわけじゃないし、忘れちゃうんだから、
これくらい過激な名言を読めば、その中の、1/3ぐらいのネタが脳裏に残って、
ちょうどいい感じになるんじゃないかなーとか、勝手に思った。笑


でもね、なんだかんだ、いいながらも、パリスって、
(過去のどの彼とでも)デートの現場を撮られると、
半歩下がって、うつむいて微笑んだ、純な乙女顔してる。
派手なパフォーマンスしながらも、好きな男の前じゃ、女だね。
そんな所が、少しだけ、可愛いなーと思ってしまう。
[PR]
by hanahanaup | 2008-08-06 17:26 | wow!


“read my lips”...声にならないささやき...もしくは、ときどき、内緒のお話し。
hana プロフィール
★★★★★★★★★★

ヨガの先生やってます!
ラージャヨガと呼ばれる
古典スタイルを探求中

★★★★★★★★★★

【ヨガのスタイル】
▼ラージャヨガとは?
ラージャとは王様を意味するサンスクリット語。ヨガの王道といわれ、ヨガの古典文献「ヨーガスートラ」に登場、別名は「瞑想ヨガ」。

▼どんなクラス?
ヨガ的なお話を交えながら、伝統的なヨガの知恵を現代社会で活かせるようにアレンジ。動きとじっくり向き合うことで精神を統一していき、ヨガの本質である静寂と心身の調和にアプローチしていきます。

★★★★★★★★★★

【ヨガの経歴】
◆日本ヨーガ瞑想協会
指導者トレーニング修了
全米ヨガアライアンス
200時間修了

◆インド政府公認スワミ・ヴィヴェーカナンダ研究財団指導者養成(YIC)受講中

2008年秋、ヨガ仲間と銀座3丁目にHASYOGAスタジオを設立。コンセプトは「日常に活かすヨガ」マットを降りたときにも役に立つヨガをお伝えしています。

銀座ヨガ ハスヨガ

★★★★★★★★★★

【レギュラークラス】
▼銀座のクラス
毎週土曜日(朝)
10:45~12:15
銀座ヨガ ハスヨガ

▼赤坂見付のクラス
毎週水曜日(夜)
20:30~21:00
毎週金曜日(朝)
11:15~12:30
Ryuung Studio

▼高円寺のクラス
毎週月曜日(夜)
19:30~21:00
Belle Vert

★★★★★★★★★★

【プライベート・クラス】
マンツーマンでヨガしたい
お友だち同士でヨガしたい
仕事の合間にヨガしたい
ヨガの哲学を勉強したい
・・・
そんなかたに!

みなさまのライフスタイルに合わせた、プライベートクラスを承ります。ご希望の日時や場所、クラス内容を明記のうえ、下記アドレスにご連絡をお願いします。

▼メールアドレス
hana-87up☆hasyoga.net
(☆を→@に変えて送ってください)

☆その他、ご質問などなど
お気軽にお問い合わせください!

★★★★★★★★★★

【Twitter】
hana_hasyoga

★★★★★★★★★★

【ヨガブログリンク】
走るYogini
*natural flow*
忙しいときは適当に そのくらいがちょうどいい
書を捨てよヨガをしよう

★★★★★★★★★★
カテゴリ
フォロー中のブログ
以前の記事
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧