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カテゴリ:i just wanna say...( 16 )


トロッコ問題

【問題】

ブレーキが壊れたトロッコが猛スピードで走っています。
その先には5人の作業員が…
大変、このままでは5人がはねられてしまいます。
あなたが立っているのは、引き込み線のすぐそば。
もしあなたが自らの手でポイントを切り替えれば、5人は助かります。
しかし、切り替えたその先にも1人の作業員…。

この時、選択肢は2つ。

何もしないで、5人を犠牲にするのか?
ポイントを切り替えて、1人を犠牲にするのか?


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もしも、こんな問題を子どもに尋ねられたら、
あなたはどう教える?

これは今朝のフジテレビ、『めざましテレビ』の番組内で紹介していたもの。
フィリッパ・ルース・フットという、イギリスの哲学者が発案した問題なんだって。

ある人を助けるために、
他の人を犠牲にするのはよいことか?

という、倫理学の思考実験。
実は、発想の違い、ということで、
この問題に、【正解】は、ないのだそう。



あなたなら、どうする?



余談だけど、
岡本太郎が、『壁を破る言葉』という本の中で、
彼が考える「自由」という言葉の意味について、こんな風にいってたよ。

“猛烈に自分を強く、鋭くし、
責任をとって問題を進めていく以外にない”

思想は個人の自由、だから、正しいのか、間違ってるのか、
そんなふうに、二択で決められないこともあるよね。
さらに自分の意見が、とても少数派だとしたら、おもわず怯むときもある。
でも苦渋の選択を迫られる場合、それに答えなければ、前には進まない。

自由って、自由なんだけど、けっこう、ラクじゃないよね!?笑

むずかしいよ、ほんとうに。
あたしたちの人生も、自分がなにを選択したらいいのか、
その湧き上がってくる「お題」を解いては、また悩んで、
これをずっと、ずっと、繰り返していくものじゃない?

「みんなも、そういってるから・・・」
「みんなも、そうやってるから・・・」

そんな、ぬるいこと、あたしは絶対に、いいたくないし、やりたくない。
だからこそ、自分の内側から湧き上がる言葉に耳をすまして、
悔いのない選択眼、判断力、磨いていきたいな。

自分もhappyで、さらに、周りの、より多くの人も、
happyになれる選択が、うまいことできたらいのだけど。
まったく、ハードルは高いよねー!笑

朝、ぼんやりとテレビを眺めてたらさ、一撃食らった感じ。


▼フジテレビの番組
『たけしの日本教育白書』
http://wwwz.fujitv.co.jp/
番組のHPで、この問題のアンケートをおこなっているよ!
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by hanahanaup | 2008-11-18 13:30 | i just wanna say...

アクセサリー


むかし雑誌のインタビューで、ケイト・モスへ向けた、こんな質問があった。
「もしも、アクセサリーに生まれ変わるとしたら、何がいい?」

おい!産まれるなら、生きものじゃないのか?
しかも、なぜ、アクセサリー??
などとおもわず、その質問に、突っ込みをいれたくなったけど、
さすがに、ケイト、彼女の答えはこうだった。

「そうね、ギターのピックがいいかしら」
なんと、さすが、である。

その当時のケイトは、UKロック界の破天荒なアイコン、
元リバティーンズのギタリスト、ピート・ドハディと、ラブラブの時。
と、なると、なんとも、気のきいた答え!?
しかも、ギターのピックってのが、儚くて、いいよね。

アタシ的にはこのカップル、とっても好きだったから、
お互い、別のパートナーを選んでしまったことが、とても残念。
(てか、かなり、よけいなお世話だよね・・・・苦笑)

で、ここで強引に、話を戻すけど、「アクセサリー」!
ただの、自分を引き立たせるための、装飾品。
じゃあどんなアクセサリーを選ぶか?
それはTPOにあわせて、選ぶよって、答えもあると思うけど、
でもでも、女子にとったら、その時々の精神状態によって、
選ぶもの、わりと、かわってきたりしない?
そして、気分にビッタシ、はまるものをつけてみたら、
女度UPで、テンションあがっちゃうよね。

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そこで、みてもらいたいのが、この写真。
フランスのブランド、「Longchamp」の今季08秋冬の広告。
このブランド自体には、とくに、思い入れはないのだけれど、
この広告に関しては、ちょっと、スルーできないの。
ケイト・モス(ここで再び)のお隣で、熱い視線を送る、ナイスガイ。
フランスの俳優、ギャスパー・ウリエルくん!
もう、ここまで書けば、だいたい、予想つくよね?
そう、アタシ、大好きなの。笑

このギャスパーくんは、本国フランスでの、デビュー2作品目の映画、『かげろう』で、
フランスを代表する、超セクシー女優、エマニエル・ベアールと共演したんだけど、
当時まだ、19歳だったギャスパーくんは、10歳以上も年上のエマニエルと、
恋に落ちる役だったのね、その、演技、というか、ラブいシーンが、最高だった!
なんというか、確実に、女度をあげてくれるタイプ。
いつもは貫禄の大女優、エマニエルが、可憐で、かわいーくみえた。

そんなギャスパーくんにみつめられる、ケイト。
この広告は、もちろん、バッグが、メイン。
でもでも、こんな熱い視線のほうが、より、女度あげるアイテムになってる。
そんなこというと、このブランドの人に怒られそうだから、
こんな熱い視線で見つめられる、素敵な女性が、持つバッグ&アクセサリーのブランド、
ということに、しましょうか、うふふふ。

ただの、うらやましんぼ、な、妄想でした。
こんやはお家で、ギャスパーくんの、新作『the last day』を、みちゃうんだもーん。


HPのカタログでは、もっとたくさん写真みれるよ
◇Longchamp paris
http://www.longchamp.com
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by hanahanaup | 2008-09-25 10:41 | i just wanna say...

big up!"lightning bolt"


オリンピックの陸上、熱いねーー!
陸上って、いままではなんとなく、アメリカのお国芸的なイメージだった。
過去登場したヒーローたち、カールルイスとか、えーっと、あとは、
爪のながーい女子(名前なんだっけ?)とか、アメリカだもんね。

でも今年の、アメリカ勢の強敵は、熱いカリブ海の、たくましーい海賊たち。
トリニダード・トバゴなんて、あんまし聞いたことないような、国の代表とか、
いわゆる、メロウな空気感が漂う国の人が、勢ぞろいしてたね。
そして、今年の新ヒーロー、ジャマイカのボルト君!
a.k.a.“lightning bolt”(ミスター稲妻)
100mに続いて、200mも金メダルだってね、すごいな。
すごい、速い、なのに、超余裕顔、で、だんとつ。
スタート前のパフォーマンスも、イケイケで、かわいいし、
コーチ曰く「よくたべて、よくねる、奔放で、大胆」な選手。
まさに、ヒーローになるために、オリンピックに登場した人だね。
地元ジャマイカのストリートでは、祝いの酒でお祭り状態。
しかも、ボルト君の金メダルにちなんだ「国民の祝日」まで検討されてるって。
いいねー!この、ラテンな血!最高。

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写真は「200m世界新記録の余韻に浸るボルト君」なにやっても絵になるね。

早さ、速度、ということで、思い出した余談なんだけど、
五木寛之著の『大河の一滴』という本に、書いてあったこと。
現代人は近代化とともに、年々、早口になっているらしい。
開局以来、ずっとおなじ速度で話しているといわれる、NHKのニュース。
そんなNHKでも、20年前にくらべると、口調がずいぶん早くなっているんだって。
20年前で、1分間に270文字平均のスピードが、
最近では1分間に340文字くらい。
速い人では、350文字くらいのニュースを読むんだそう。

たしかに、数年前とくらべて考えてみると、世の中、すごく“早く”なったよね。
たとえば、インターネットの接続時間とか、機械もろもろの短縮機能とか、
小銭をかぞえる手間&時間いらずの買い物方法、
うわさ話に、流行、街中の建物の新陳代謝だったり。
なかには、そこまで?って、つっこみを入れたくなるものもあるけど。

そんなに、こらえ性がなくなってるのかな?
まあ、べつに、どっちでもいいけど。
とにかく、ネタも情報も、やりたいことも、洪水みたいに溢れてる、いまだから、
ヤルも、流すも、産むも、捨てるも、忘れるも、なんでも、
どんどんスピード上げていかないと、回転数のわりが、あわないんだろうね。
でも、意味のないスピード&安易さは、進化というか、
逆に退化につながるんじゃないのかなー、と思う。
だって、頭つかわなくても、いーじゃん?

ときどき、そのスピードに、むなしさを、感じることあるな。
どんなに世の中が進化して、便利、簡潔、安易になってっもさ、
ドライで、うわべだけで、無機質で、温度を感じないものばかりじゃ、満たされないもん。
そう気づくとき、自分は所詮、動物が進化しただけの、生きモノなんだなーって思うよ。

そう思いながら見たオリンピック、熱いねー!
やけどしそう!情熱と、肉体が武器ですよ。笑
そこで生まれる、世界新記録という名の「真の、進化の、スピード」気持ちいい!

どんなに近代化が進んで、ダフト・パンクみたいな世界観を目指しても、
アタシたち生きモノの心臓の速度は変わんないだろうし、
アタシたちが住む地球が回る、自転の速度だって、どうせかわんないんだから。

あ、でも便利な新製品、ホットな情報、むだな安易、だーいすき。
ん?矛盾してるって?
だって、だって、「にんげんだもの」by あいだみつを
進化と調和、これが動物から進化した、人間の知恵ですもんね。笑
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by hanahanaup | 2008-08-21 14:24 | i just wanna say...

born to be wild


みんな、オリンピックみてる?
アタシはね、水泳で金メダルをとった北島くんに、釘づけ。
その泳ぎに、ではなくて、その後の、リアクションに。
世界新記録を表示した掲示板を、睨みつける顔。
水しぶきあげながら、なんども、なんども、拳を突きあげて、
ゥオォー!ゥオォー!って、おたけびをあげる姿!

いや、これが、オスだなと、本能まるだし。
賞賛の口笛吹きたくなるくらい、ワイルド。
基本的に、マッチョなタイプは苦手なんだけど、
北島くんは、いい!けして好みのタイプじゃないけど、
見てると、すごい、爽快な気分になる。

で、そこで、ふと思う。
ん、おたけびってなんだよ!?

◇おたけび【雄叫び】
雄々しい叫び声
また、その声。 「―を上げる」

ふーん。

◇おおしい【雄々しい】
勇ましい
反対語⇔女々しい

ふーん??

ちなみに、めめしい【女々しい】の意味は、
「(男が)柔弱で、いくじがないさま」
(すべて、デイリーコンサイス 国語辞典から)

「おたけび」って、完全な男子用の言葉なんだね。
じゃあ、女子が叫ぶのは、なんての?
ちとこれは、悩ましい問題よね。

ちなみに、おたけびは、アタシもたまにやる。
ライブとか、クラブで、調子よくなちゃって。
でも、これってさ、どんなに高揚してたって、
けっきょくは、(その音だしてる)人に対してなんだよね。
自分への叫びって、なかなか機会ないもんだ。

アタシもメスの本能まるだしで、
女々しく、雌叫び(めたけび)あげたい!?
うーん、日本語よ、はやく、近代化しなさーい!
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by hanahanaup | 2008-08-13 15:13 | i just wanna say...

call & response  part.2


またまた、コール&レスポンスの話し。
ライブって、究極の「コール&レスポンス」だと思うの。
ちょうど先週末、フジロックに行ってきたんだけど、
久々の、ちょっと衝撃だった。
なにが衝撃かって、
人の多さのわりには、とても、静か。
ちょっと、みんなー!
だいぶ、オトナシイんじゃない?って、心配になったもん。
あ、もちろん、もちろん、イケイケな子もたくさんいたけどね!

まず、舞台演出とかは、アーティスト側の担当だけど、
会場の雰囲気は、お客が創ってると思う、ぜったい。
アーティストが燃えれば、とうぜんお客も、燃える。
そんで、お客が燃えれば、アーティストにもまた、さらに、火がつく!
その最高の相乗効果で、どんどん温度あげるのが、醍醐味じゃない?
そう考えると、受身じゃいけないんだよね、ライブって。

すこい大げさに聞こえるかもしれないけど、
なんつーか、大好きなアーティストが目の前にいて、
いつも夢見ごこちで、聞いてる、楽曲を演奏してるんだよ!?
アタシにとったら、もう、魂の交換レベルですよ。笑

歓声、ダイブ、モッシュ。
すべては、敬意と、贈り物だよ!
会場の温度をあげるための、大好きな人との共同作業。
だからさ、お客さんが静かだと、すごい、さみしい。
みんな、レスポンスしないの?もらうだけ?
それじゃあ、家でCD聞いてるのかわんないや、と思う。

むかしむかし、おおむかし、ローリングストーンズが、
ハイドパークっていう公園で、フリーパーティをやったの。
その映像が、DVDになってるんだけど、これが本当に素敵。
ミックがね、「サティスファクション」を歌いながら、観客にいったの。

満足させるのは、自分だ。
君たちも満足できる。
みな自分で満足できるんだ。
満足したいと思えば、みな、満足できるんだよ。
俺はまだ満足したことないんだ。
だから満足したいんだ。
この楽しさを失なわないで、ずっと楽しもう。

すごい名言じゃない?
この感覚があるから、永遠と活躍できるんだなーと思った。
楽しみたいなら、受身じゃだめなんだよね。
もちろん、ライブに限らず。

アタシが敬愛する、映画監督、鈴木清純も、こういってた。
「一期は夢よ、只、狂え」ってね。
人生せいぜい80年、ならば、ライブの数時間くらい、
狂っちゃっても、べつに、たいしたことないんじゃん?

ちなみに、これは愚痴じゃないよ!
総体的にみれば、フジロック、今年もやっぱし、最高なフェスでした。
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by hanahanaup | 2008-07-31 17:59 | i just wanna say...

call & response  part.1


コピーライターの糸井重里さんが運営している、
ほぼ日刊イトイ新聞』というブログがあるのね。
知っている人も多いと思うけど、本当に、ほぼ毎日、
コラムやら、なんやらが更新されている、すごいブログなの。
しかも今年で10周年なんだって!
内容はね、ざっくり軽いテイストなのに、しっかり心に残るんだな。
だからあたしは、ほぼ毎日、読んでるよ。

そのブログで、糸井さんが毎日書いているコラムがあって、
その選りすぐりのものを集めて、一冊の本にしたものがあるよ。
しかも、本屋販売はなく、ブログでのみ販売。
『思い出になったら、思い出した』っていう本なんだけど、
これが、すっごく、いい感じ。

その本の内容はさておき・・・っていうと、オイ!って思うだろうけど、
それを差し置いて、いいたい、お話しは、
「コール&レスポンス」について。

いったい、それのなにが、いいたいかっていうと、
このまえ『夢をかなえるゾウ』っていう本を読んだの。
内容は、ずばり、夢をかなえるには?成功するには?というもので、
自己啓発系の、よくあるお題を、楽しみながら読めるように、物語仕立てにした本。
その中に、こんなことが書いてあったよ。

お金もちになりたければ、人を喜ばせること。
喜ばせた分だけ、お金(利益)は入ってくる。
世の中は、そういう風にできている。

だってさ。
これってすごい簡潔で、的確だよね!
でも、ひとを喜ばすということ。
どんな方法で?って考えると、これ、すごく難しい。
でもね、楽しませるってのも、また、ひとつの方法だなんだってさ。


そこで、「コール&レスポンス」


打てば響く、ってことばがあるけど、
おおげさにいってしまえば、人付きあいとか、仕事とか、遊びとか、
その他もろもろ、なんでも、ちょっと気の利いた、この感覚を求めて、
毎日をすごしているんじゃないかなぁーと思ったりする。
無反応、無感触、無感動、だってこれ、一番つまんないじゃん。
あ、でも逆に、おしつけとか、わざとらしさ、なんかはむかつくけどね。笑

話しはもどるけど、
ブログで販売しているその本の、なにがいいかっていうと、
それはね、欲しいなってーって思う人の「コール」に、
買ってくれてありがとう!っていう、いい感じの「レスポンス」を、してれるところなの。

もちろん、割引、とかでじゃないよ!笑
あのね、糸井さんらしい、ゆるーい、お手紙がついてくるの。
もちろん印刷してあるものなんだけど、直筆で、とっても気の利いた文章!
それがすごく、いいっ!
もちろん、本の作りも素敵。
表紙は織りのある紙で、質感、風合い、手触り抜群。
ページの角を職人さんが、手作業で丸くしていたり、
ページの断面を、インクで染めてあったり。
たかだか、1400円位の本なのにだよ。すごいよね。

もちろん、本屋で販売しない、特別な本だからって、理由もあると思うけど、
ドライになりがちな、ネット販売を、こんな形でやってくれると、やっぱ温度感じる。
なんていうか、ブログ自体もこんな感じの、ゆるくて、楽しい雰囲気で、
どうやったら、みんなが楽しいと思うか?っていうサービス精神に満ちてる。
だから、というか、とうぜん、
ブログの一日のアクセス件数が、130万~200万ヒット!
これ、驚異的な数字だよね。

もちろん、そんな糸井さんのもとには、楽しい面々が集まってる。
打てば響く、コール&レンポンスは、人としての必須項目だねと、改めて。
本の内容は、またまた、さておき。笑

あ、むかし糸井さんが、特別番組までつくっては、夢中になっていた、
徳川家埋蔵金発掘ネタは、この際、きれいに忘れてあげようね。
あれは、若気の至り!冒険心、ロマンなんだってば!
忘れて欲しいコールに、承知した無言レスポンス。
たまには、こんな使い方もあるかもね。うふふ。
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by hanahanaup | 2008-07-30 14:23 | i just wanna say...


“read my lips”...声にならないささやき...もしくは、ときどき、内緒のお話し。
hana プロフィール
★★★★★★★★★★

ヨガの先生やってます!
ラージャヨガと呼ばれる
古典スタイルを探求中

★★★★★★★★★★

【ヨガのスタイル】
▼ラージャヨガとは?
ラージャとは王様を意味するサンスクリット語。ヨガの王道といわれ、ヨガの古典文献「ヨーガスートラ」に登場、別名は「瞑想ヨガ」。

▼どんなクラス?
ヨガ的なお話を交えながら、伝統的なヨガの知恵を現代社会で活かせるようにアレンジ。動きとじっくり向き合うことで精神を統一していき、ヨガの本質である静寂と心身の調和にアプローチしていきます。

★★★★★★★★★★

【ヨガの経歴】
◆日本ヨーガ瞑想協会
指導者トレーニング修了
全米ヨガアライアンス
200時間修了

◆インド政府公認スワミ・ヴィヴェーカナンダ研究財団指導者養成(YIC)受講中

2008年秋、ヨガ仲間と銀座3丁目にHASYOGAスタジオを設立。コンセプトは「日常に活かすヨガ」マットを降りたときにも役に立つヨガをお伝えしています。

銀座ヨガ ハスヨガ

★★★★★★★★★★

【レギュラークラス】
▼銀座のクラス
毎週土曜日(朝)
10:45~12:15
銀座ヨガ ハスヨガ

▼赤坂見付のクラス
毎週水曜日(夜)
20:30~21:00
毎週金曜日(朝)
11:15~12:30
Ryuung Studio

▼高円寺のクラス
毎週月曜日(夜)
19:30~21:00
Belle Vert

★★★★★★★★★★

【プライベート・クラス】
マンツーマンでヨガしたい
お友だち同士でヨガしたい
仕事の合間にヨガしたい
ヨガの哲学を勉強したい
・・・
そんなかたに!

みなさまのライフスタイルに合わせた、プライベートクラスを承ります。ご希望の日時や場所、クラス内容を明記のうえ、下記アドレスにご連絡をお願いします。

▼メールアドレス
hana-87up☆hasyoga.net
(☆を→@に変えて送ってください)

☆その他、ご質問などなど
お気軽にお問い合わせください!

★★★★★★★★★★

【Twitter】
hana_hasyoga

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【ヨガブログリンク】
走るYogini
*natural flow*
忙しいときは適当に そのくらいがちょうどいい
書を捨てよヨガをしよう

★★★★★★★★★★
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